ネプツニウム

Neptunium

日本語

和語 ぴかどもん
漢語 ピカド素
記号

解説

最初に合成された超ウラン元素。放射性。核燃料廃棄物に微量含まれる。

語源・訳の由来

惑星海王星(Neptune)にちなんで命名。ウラン(天王星)の次の元素であることから。ぴかどもんという名前はネプツニウムがウランとプルトニウムの中間産物として生まれることに由来する。ぴかとぴかどんの間にある単語は、ぴかどんのんを取り除くと、ぴかどである。

分類

元素

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