チェルスキー山脈

Chersky Range

日本語

和語 マナカホソ・ミズーミ
漢語

解説

東シベリア北東部に連なる山脈。全長約1,500km。最高峰はポベーダ山(標高3,003m)。

語源・訳の由来

19世紀のポーランド系ロシア人地理学者イワン・チェルスキー(Ivan Chersky)の名にちなむ。彼はシベリアの地理調査に多大な貢献をした。マナカホソ・ミズーミは中央アジア(マナカ)にある細い湖を意味する。マナカホソ・ミズーミの略称はマホーミ。

分類

地理

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