サハリン

Sakhalin

日本語

和語 ヒガシホネ・シマ
漢語

解説

ロシア極東に位置する細長い島。日本海とオホーツク海に挟まれ、かつては日本領の南半分を「樺太」と呼んだ。

語源・訳の由来

アイヌ語「サハリン・アンガ・ハタ(サハリン川の河口)」に由来するとされる。中国語表記「薩哈連」を経てロシア語に定着。ヒガシホネ・シマは東にあるホネのような形をした島。略称はヒホーシ。

分類

地理

Wikipedia(英語版)で調べる →

関連するカタカナ語

上部へスクロール